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山崎55年 330万円がヤバい!【100本限定の抽選販売】

 

サントリースピリッツ・山崎55年の330万円が話題になりYahoo!ニュースに出ましたね。

一体100本限定の抽選販売で330万円とはどういうことなのでしょうか!?

今回は山崎55年についてネットの反響からも調査していきます。

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山崎55年が330万円の内容

山崎55年が330万円について下記のように報道され話題になっています。

 サントリースピリッツ(東京)は30日、同社最高酒齢となるウイスキー「山崎55年」を6月30日に発売すると発表した。100本限定の抽選販売で、2月5日からインターネットの特設サイトで受け付ける。価格は330万円。

 前回の東京五輪が開催された1964年より前から山崎蒸留所(大阪府島本町)で熟成した原酒のみを使用。時間をかけて濃縮された甘く濃厚な味わいと香りが特徴という。700ミリリットル入りで、アルコール度数46%。

 サントリーは過去に3度「山崎50年」を1本105万円で販売している。説明会で鳥井憲護執行役員は「日本が高度成長に沸いた時代に貯蔵されたウイスキーを発売でき、感慨深い」と述べた。 

出典元:ヤフーニュース|headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200130-00000078-jij-bus_all 

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山崎55年が330万円について

山崎55年が330万円に関するネット上の反響は以下のようになっています。

賛否両論あります。

 
■値段が価値に見合ってるかどうかはよくわからないけど、ウィスキーを自分で飲もうと思ってこれを買う人はまずいないでしょう。投機対象として、権力者が権威を誇示する道具として、有名バーが自分達のコレクションに箔をつけるためなどの理由で投資するもの。一万円のウィスキーの330倍美味しいかというとそれはないと思う。

 
■18年は飲む機会があったが55年は出荷本数、金額的にもお目にかかる事はなさそうだ。ただ330万で購入してもその金額以上で取引されるだろうな。

 
■山崎55年って自分と同じ年なので興味はあるが、330万円値段を考えたら当然買えないし、投機用ウイスキーとしか思えない。

 
■蒸留所は京都府大山崎町のJR山崎駅にほど近い場所。

 
■これむしろ安価だと思う
投資で買う人もいるだろう

 
■庶民には到底手の届かない商品、仮に宝くじが当たっても買いません。多分

 
■とんでもない価格まで高騰するだろう。抽選当たったらスゴい。

 
■みなさんがバーで提供するとしたら、シングル1杯おいくらに設定しますか?
30万円くらい?

 
■残念ながら、全くご縁が無さそうだ。

 
■同族企業オーナーあたりは、話題づくりに一本買っちゃうでしょう
もっと数が必要ですわねえ~ 

出典元:headlines.yahoo.co.jp/

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おわりに

今回は山崎55年が330万円について報道内容とネットの反響をみてみました!

100本限定の抽選販売で転売だけは避けてほしいですね!

炎上っぽいようなコメントもありましたので今後も注目していく必要があるでしょう。

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