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奥川恭伸 苦笑いがヤバい!右肘の軽い炎症でも投げたとは?!

 

ヤクルトのドラフト1位・奥川恭伸投手の苦笑いが話題になりYahoo!ニュースに出ましたね。

右肘の軽い炎症でも投げて苦笑いとはどういうことなのでしょうか!?

今回は奥川恭伸投手についてネットの反響からも調査していきます。

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奥川恭伸の苦笑いの内容

奥川恭伸さんの苦笑いについて下記のように報道され話題になっています。

投げたい気持ちが、ついつい…。右肘の軽い炎症でノースロー調整中のヤクルトのドラフト1位奥川恭伸投手(18=星稜)が、1球投げてしまう場面があった。「(球を)押し出す程度だったので、セーフです」とちゃめっ気たっぷりに笑った。新人合同自主トレ第4クール初日の21日、戸田球場で投内連係のメニューが行われた。マウンドから本塁への送球練習で、最初の1球を取るとそのまま右手で上から山なりのボールを投げた。近くで見ていたスカウト陣から「ダメだよ。我慢」の声が飛び、本人も苦笑いだった。

寝る子は、治りも早い!? 初めての完全オフとなった20日は、朝食を食べて2度目、昼食を食べてさらに寝て、合計14時間睡眠。「元気になりました」。打撃練習では、トスでのバント練習や素振りも解禁となり、経過は順調。「充実した時間を過ごしていきたい」と話した。

出典元:ヤフーニュース|headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200121-01210692-nksports-base

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奥川恭伸の苦笑いについて

奥川恭伸投手の苦笑いに関するネット上の反響は以下のようになっています。

賛否両論あります。

 
■ドラ1投手の故障イメージがあるからね。
しっかり治して頑張ってほしい。

 
■今は過保護ぐらいの方がいい。苦笑いだけで終わって良かった。

 
■こういうのはマスコミは喜ぶだろうけど、きちんと指導しなきゃ駄目だと思う。ヤクルトのピッチャーは故障のイメージ強いし。

 
■プロとしてお金を貰ってプレーする以上自制する事もシッカリと覚えて行かないとならないだろうからね。

 
■ヤクルトのエースピッチャーは代々ケガに悩まされてる印象なんで奥川恭伸君は新人だけどちょっと心配だな。

 
■これから先、何万球と投げないといけないんだから、大事にして欲しい。

 
■現実をわかってない。球団としてカネをかけてるわけだから。茶目っ気タップリ。で済む問題じゃない。プロとしてまだスタートしてないし、今後20年やらないのかな?コーチも悪い。厳しさをしっかり伝えられてないのでは?

 
■ただでさえダメだしが多いヤクルト
関係者は落ち着かないだろうな

 
■スカウトは、球団関係者だろ。
今は、球団関係者から、指示を受けられない筈じゃないか?

 
■荒木も故障隠して投げているうちに、本当に壊れてしまったらしい。こんなことすると、今に後悔するぞ。 

出典元:headlines.yahoo.co.jp/

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おわりに

今回は奥川恭伸さんの苦笑いについて報道内容とネットの反響をみてみました!

炎上っぽいようなコメントもありましたので今後も注目していく必要があるでしょう。

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