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健康ミネラルむぎ茶 増量理由がヤバイ!4回も変更していた?

 

健康ミネラルむぎ茶 増量理由も話題沸騰しています。

伊藤園「健康ミネラルむぎ茶」は500ml → 600ml → 630ml → 650ml → 670mlと段階を踏んで増量しているのです!

その増量している理由は「近年の熱中症によって麦茶のニーズが高まっため」との事であります。

消費者のニーズに答えている飲料メーカーであることが判明しました!

このような企業は応援したくなりますね♪

 

健康ミネラルむぎ茶 増量理由

不景気や増税の影響で多くの商品が内容量を減らしていく一方、なぜか少しずつ大きさを増している伊藤園「健康ミネラルむぎ茶」がSNSで注目を集めています。コンビニ限定ボトルはなんと670ml!

現在の670mlボトルは2016年に販売を開始しました。消費税が8%になったのが2014年ですから、徐々にさまざまな商品で値上げや減量が目立ちはじめていた時期です。

 伊藤園によると、いきなり670mlになったのではなく、500ml → 600ml → 630ml → 650ml → 670mlと段階を踏んで増量を重ねてきたのだとか。容量が増えた理由については「熱中症の危険性がテレビでも取り沙汰され、水分とミネラルを小まめに補給できる麦茶のニーズが高まっため」とのことでした。増量は世間の声に応えた結果だったのですね。

出典元:ヤフーニュース|headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190816-00000021-it_nlab-bus_all

このように健康ミネラルむぎ茶の増量理由は熱中症のニュースが多くなり麦茶のニーズが広がった事であるようです。

メーカーの伊藤園としては増量もせずに消費税に合わせて値上げしてぼろ儲けもできたでしょうが利益だけは確保して消費者に還元したって事なのでしょう。

 

健康ミネラルむぎ茶の写真

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健康ミネラルむぎ茶 増量理由にネットの反応は?

 
・気がついたら内容量が減ってるものが多い中
増えてるのは嬉しい!
コンビニなどでも迷った時は量が多いものを選んでしまいます。

 
・10年くらい前まではこだわって薬缶で煮出してたんですけどね、
火を使うのを躊躇う暑さに負けてる日が増え徐々にコレに。
冷蔵庫に入れるだけだし、大容量もありがたいです。
味わいスッキリで万人向きですが、贅沢を言うならもっと香ばしさUPした濃いめやつも欲しいなあ。

 
・ライブで東京ドームに行った時にペットボトル持込に制限がありスタッフに聞いたら700mlまでは大丈夫と言われて伊藤園の麦茶がギリギリ持込出来たのを思い出した。

個人的には味も一番濃くて好きです。

 
・490や470に減してるメーカーより好感が持てる。

 
・消費者に優しい、まさに「健康」を願ったミネラル麦茶です。

 
・年々、量が減り値段が上がる、今はそんなのバッカリと
思いきや、麦茶は伊藤園に限らずポッカでも600mlと、
お得感がある、しかも、Can☆Doなら2本で108円!!
でも保冷水筒を持ち歩いてるので殆ど購入しないけど。

 
・コンビニのPB商品でも麦茶が100円くらいで販売されているから容量を増やして差別化しないと競争に負けるからね。原価も安いしね。

 
・簡単に言うとニーズ
コンビニで PBのミネラルウォーターを買おうとすると
500mlより2lの方が安い

でも容器のサイズ変更にも勿論コスト掛かるやろうし
伊藤園の企業努力には頭が下がる

 
・そんなに段階を踏んで増量していたのですね。
ドライブの時に友人が買っておいてくれるのですが、ドリンクホルダーにねじ込むような形になってしまうのです

 
・増幅亭鶴瓶のおかげでもあるねw

健康ミネラルむぎ茶 おわりに

伊藤園の健康ミネラルむぎ茶がちょっとづつ増量している理由は熱中症で売り上げが伸びてきたので消費者に還元する意味が込められていたのです!

500ml → 600ml → 630ml → 650ml → 670mlと段階を踏んで増量してきているのにもびっくりしましたね!!

こなままだと1Lサイズになってしまいそうですが自販機での大きさ問題もあるのでこれ以上は増量できないのかもしれません。

これからも消費者にとってよいサービスの提供を期待しています。

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