NEWS

平間隼人 球団史上初がヤバイ!ネットでは炎上か!

 

平間隼人 球団史上初が話題になっていますね

ネットの反応を確認すると炎上気味!?

球団史上初の実態を深堀りしていきます。

平間隼人 球団史上初

平間隼人選手の球団史上初については下記のように報道されています。

巨人の育成ドラフト1位・平間隼人内野手(23)=四国IL徳島=が宮崎での1軍キャンプに大抜てきされることが17日、分かった。東京・よみうりランド内のジャイアンツ球場でコーチ会議が行われ、キャンプのメンバー振り分けを話し合った。関係者の話を総合すると、俊足巧打が売りの平間が今年の新人で唯一、切符を勝ち取った。育成ドラフトで指名された新人の1軍スタートは球団史上初となる。また、原辰徳監督(61)は若手のアピール期間を縮める方針を明かした。

 原巨人が用意する超サプライズが判明した。育成ドラフト1位・平間が1軍キャンプスタートを切ることが分かった。この日、G球場に原監督をはじめ1、2、3軍首脳陣が集まり、キャンプメンバーの振り分けをメインに約2時間、会議を行った。指揮官は「メンバーについては伏せておいた方がいいでしょうね」と明言は避けたが、新人では唯一、平間が1軍メンバーに割って入った模様だ。

 本人も知らないうちに“アピール”に成功していた。14日にG球場でコーチ会議が行われた際、首脳陣はルーキーそれぞれの特徴などをスカウト陣からレクチャーを受けた。その中で平間は徳島時代の昨年9月12日に行われた阪神とのファーム練習試合(鳴尾浜)で、メッセンジャーから右越えの三塁打を放つ映像が流されたという。その時に首脳陣に残った強烈な印象が、大抜てきをたぐり寄せる決め手となったという。育成ドラフトで指名された新人がキャンプ1軍スタートとなれば史上初の快挙となる。

出典元:headlines.yahoo.co.jp/

スポンサーリンク



平間隼人の球団史上初|ネットの反応

平間隼人選手の球団史上初に関するネット上の反応は以下のようになっています。

炎上しそうなコメントもあります。

賛否両論あります。

 
> メンバーについては伏せておいた方がいいでしょうね

いつも思うんだけど、こう言ってるのに具体的な名前があがってくるのはなんでなんだろ?
記者が「そこをなんとか…」って食いついて答えを聞き出してるのかな?

要は信憑性はどれくらいのものなのかな?と思うわけです。

 
> 吉川大の名前がなかった…いよいよ厳しくなってきたな。

 
> 二塁候補者は横一線。
誰がアピールできるか楽しみ!

 
> ここはアピールの場でなく、シーズン中の1軍の試合に出るための準備の場。1軍に出るための目標レベルと目標を定めて実力をつけてほしい。ここでアピールしたって試合で活躍できなければ一軍に居られなくなる。1軍で活躍できるレベルにしっかり仕上げてきてほしい。

 
> 内野の層が厚くなることはいいこと。FAで山田は不要と言われるくらい複数人で凌ぐのもありかと思う。

 
> 平間は苦労人の抜擢というストーリーにもなるし年齢も行っているので早めにチャンスを与えようという意味もあるんでしょうね。頑張ってください!

 
> それはいいけど早く1塁の外人を補強しないと。

 
> とび職を経験して育成で入団し、足のスペシャリストを期待されている増田と似てますね。
チームに期待されてる今がチャンス。
見事GT-Rを購入できるくらいに活躍するよう、応援したいです。

 
> なぜ巨人は同タイプの選手ばかり取るんだろうか。
どうせなら1発打てる主砲系を育てて欲しい。

 
> 野球離れが子供たちに広まっているがこういう話題が出れば子供達も夢を追いかけるかもしれないね。努力は無を有にする。

 
> 四国アイランドリーグの巨人3軍との交流戦のメンバーに入らないように、1年目からバシッとアピールして欲しい。
アイランドリーグで彼の野球をずっと見てきた者としては、徳島で巨人のユニフォームに袖を通した彼を見てみたいが、それではダメだと思ってる。
頑張れ。

スポンサーリンク



 
> ランク的にはCランク
だから育成契約
俊足だけだから、守・打を鍛えなければ
支配下は厳しいだろう
今年は支配下を目指すが目標

 
> 内野手か。期待できるな。ドンクリーズ(山本・田中俊・若林・増田)吉川尚もうかうかしてられないぞ!

 
> 同じタイプの選手が多いからな。各選手へのシゲキという面もあるでしょう。このまま定着できるように頑張ってくれ!

 
> 平間、ある意味一時は終わった身。がむしゃらにガンガン行こう。与那原もかなり期待してます。

出典元:headlines.yahoo.co.jp/

おわりに

今回は平間隼人選手の球団史上初について報道内容からのネットの反響をみてみました!

炎上っぽいようなコメントもありましたので今後も言動を注目していく必要があります。

最後までお読みいただきありがとうございました。

スポンサーリンク

下記の左が1つ古いページで右側が1つ新しいページです↓